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肝斑やそばかすにも効き目があるのでしょうか?

ヒアロディープパッチは2017年モンドセレクション金賞を受賞した商品!「試さないと損しちゃいそう!」と思った方も多いと思います。

 

このヒアロディープパッチってどうやら乾燥した目元の小じわに効くみたいなんですが、目元の小じわだけではなく、ほうれい線などにも効き目があるという噂もちらほら・・・。

 

公式サイトでチェックしてみると目元だけではなく、口元や眉間、額にも使用できるそうじゃないですか!

 

目元専用ではないのなら、他の部分にも安心して使えちゃいますよね。

 

ではシワに特化したこのヒアロディープパッチって、その効果はシワだけなのでしょうか?

 

悩んでいる肝斑やそばかすもシワとともに一緒に消えて無くなってほしいと思いますよね。

 

目元以外にも使用できるなら顔の他の部分に試してみたいと思う人いっぱいいるはず!

 

では今回はヒアロディープパッチは肝斑やそばかすに効くのか調べてみたいと思います。

 

>>ヒアロディープパッチの詳細

 

 

 

先に肝斑やそばかすの原因を知っておく必要があります!

肝斑やそばかすの原因から探っていきたいと思います。

 

そばかす

そばかすは肌にできた茶色の1〜4mmの斑点のことです。

 

鼻や左右の頬に現れる人が多いんですが、顔以外にも胸元のデコルテや方に現れる人もいるのだとか。
ちょっと驚きました。

 

そばかすの原因は主に遺伝とされています。

 

ただ紫外線を浴び続けることで症状が悪化することもあるようです。

 

他にも、これは肝斑にも言えることなのですが、女性ホルモンなどの変化も関係しているようです。

 

肝斑

肝斑は頬骨あたりや額、口の周りなどにシミが左右対称に現れるのが特徴のひとつです。

 

目の周辺にはできずに色が抜けたように見えたら、それは肝斑でしょう。

 

肝斑は30〜40歳代に発症することが多いシミで、女性ホルモンのバランスの乱れが原因とされています。

 

 

そんな肝斑やそばかすを薄くするために必要になってくるのが美白ケアです。

 

美白ケアをするだけで、肝斑やそばかすが薄くなってきたという人って結構多いんですよ!

 

美白ケア侮るなかれ・・・ということですよね。

 

 

では、ヒアロディープパッチは効くのでしょうか?

ヒアロディープパッチはシワに効くと言っていますが、美白ケアとの関係性はないのでしょうか?

 

実はヒアロディープパッチに配合されている成分で美白に関係のある成分があるんです。

 

アスコルビン酸Naという成分はビタミンC誘導体なので、美白やターンオーバーを正常にしてくれる効果が期待できます。

 

またプラセンタ(ウマ由来)もターンオーバーを促進したり、美白効果があります。

 

レチノールと普段あまり耳にしない成分もありますが、これはビタミンA誘導体の成分なのでコラーゲンの生成したり、美白、シワにも効果があるようです。

 

つまりヒアロディープパッチに含まれる成分には、肝斑やそばかすにも効果があるものが配合されているということになるんです。

 

保湿による効果

潤いのある肌は保湿が十分にできていて、シミが出来にくい肌だと言われています。

 

肌の水分が逃げない、潤いのある肌はキメが整ってバリア機能が高くなります。

 

ということは紫外線のダメージをバリアでき、メラニン色素が増えにくくなりシミを予防することにも繋がります。

 

 

そこで注目するにはヒアロディープパッチに配合されるヒアルロン酸です。

 

ヒアロディープパッチはマイクロニードルというマイクロサイズの針を並べて敷き詰めたシートが、肌の角質層までヒアルロン酸を浸透させてくれるんです。

 

(口コミによると針と言っても貼ったときのチクッとした痛みしかないという人が多かったですよ。)
ヒアロディープパッチで保湿を続けていれば、もしかしたら薄くなる可能性もありますよ!

 

ただ、即効性は期待できないかもしれません。

 

ヒアロディープパッチは気長にできるという方にはオススメできる商品でしょう!

 

返金保証付きはココだけ!

>ヒアロディープ公式サイト<

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